ご意見/ご感想メール 


思いのほか反響だったチェンマイ生活のコラム“二重生活”。
特にタイ在住者の方からのご意見、ご感想が多かったです。
中でもスパッとぶった切られたRさんのご意見・・・
(*以下ご本人に了解を得て掲載させて頂いています)

バンコクにもダラダラしてる輩がたくさんいます。
現実から逃げて今は楽かもしれないけれど行く末を考えると。。。。
〈--中略--〉
一番最悪なのは日本にもタイにも適応できなくて
日本から逃げてタイに来て
タイから逃げて日本へ帰るを繰り返す人。
人には日本とタイの悠悠自適生活なんて自慢してるみたいだけど
駄目な自分への単なる言い訳。絶対お友達になりたくないタイプです。
〈--中略--〉
極論かもしれませんが、
成功する人は何をやっても成功するけど駄目な人は何をやっても駄目・・・
(バンコク在住 Rさん)

むむっ。辛口のご意見ですが同感です。
私も“成功する人には成功する理由がある・・・”と思っています。
何の努力もせずにおいしいとこだけ頂こうなんてそんな甘い話世の中には転がっていませんからね。
〈--中略--〉
今回頂いたご意見に私なりに思うところがあったので、このお題についてはまた改めてコラムに書いてみようかな、なんて思っています。
かなり毒舌になりそうですが・・・。(爆)


☆メールを下さった皆様、まだお返事出来ていないメールもありますが、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました!




  庭仕事 


ダイエットも兼ねて(?)庭仕事をすることにした。

クッチーが生まれるまで、
夫→外回り(庭仕事)担当
私→内回り(家事全般)担当
ということで契約が成立していたのだが、クッチーがお腹に入って、出産する前にメイドさんが来てくれたので、以来私がしていた仕事はメイドさんがしてくれるようになった。
ここで夫婦2人平等というバランスが崩れてしまったのだが、クッチーが生まれてからはホントにそれどころじゃなかったので、すまないと思いつつも夫やメイドさんに甘えさせてもらっていた。

クッチーも1歳半になり、育児にもそこそこ余裕が出てきたので、夫の庭仕事を手伝うことにした。
というのも、私には料理以外の家事を手伝ってくれるメイドさん(ムック)がいるが、夫には庭仕事をサポートしてくれる人がいない。それでなくても夫は仕事に忙殺される日々・・・。
ということで、私が夫の庭仕事をサポートすることになった。
夫の負担を少しでも軽減する為、そして私のダイエットも兼ねて“本気”庭仕事をすることにしたのだ。(“本気”というところがポイント!)

とここで、メイドさんに庭仕事を手伝ってもらえば・・・? という意見も出るかもしれないが、夫的にはそれはNGなのだ。
落ち葉を掃いてもらったり、水遣りをしてもらうのは大歓迎だが、庭木の剪定などメンテナンスの部分は日本人の感覚を持つ人にしか任せられないらしい。
そりゃそうか・・・。
何もない所に草木を植え一つ一つ丁寧に育て、ここまでにしたのだから。
夫にとってこの庭は手塩にかけて育てた我が子と同じなのだ。

・・・ってことで、これからは育児ならぬ育庭? 育植物? に積極的に参加していくつもりだ。




眺めているだけで癒される
庭の植物たち
いつもホントにありがとう
もっと輝いてもらえるように
私も頑張るね






  幸せタイム  --- 2月12日 ---


2月12日日曜日午後4時。

日曜日の午後は滅多にPCを立ち上げないが、今日はこうしてPCを立ち上げ日記を書いている。
というのも、クッチーがようやくお昼寝してくれたのだ。

最近のクッチーは、生活のリズムが少し変わってきている。
といっても、お昼寝の時間がランチタイムの時間帯から夕方に移行しただけだが。

この時間帯にクッチーが寝てしまったら、日曜日晩ご飯を作らない私は時間がポカンと空く。
クッチーと一緒にお昼寝してもいいのだが、1人で自由になれる時間が嬉しくて、ムズムズムズムズ。少々眠くても目がギンギンに冴えてきてしまうのだ。

夫とクッチーの寝息を確かめたところで、そそくさと1階へ下りていき、自分の為に頂きもののベトナムコーヒーを入れ、お茶請けの(?)あんドーナツを用意し、自分の部屋へ・・・。
しばらくゆっくりネットサーフィンしながら、あんドーナツにかぶりつく。
ネットサーフィンに飽きたら、マットレスにゴロンと横になり、熱いコーヒーをすすり妹が送ってくれた愛読書を読む。

・・・まったり〜・・・♪

夫とクッチーがくぅくぅ寝て、1人きりになれるこの時間の何て幸せなことよ!!
もちろん家族で寛ぐ時間も大好きだけど、2人が寝静まった後の解放感たっぷりのこんな時間も負けないぐらい好き!

自由になれる時間・・・。
何でもそうだが、失ってみて初めてそのありがたみがわかるものなのだ。




昨日(土曜日)の晩ご飯。
バタバタと忙しく、買い物に行ってるヒマがなかったので
冷蔵庫の中にある材料でパパッと作った。要するに在庫処理メニュー。


【写真左】ハンバーグステーキ・イタリアンソース
トマトソースの下にはとろけるチーズが・・・。
在庫に野菜が殆どなかったので、付け合せはキャベツとニンジンの温野菜という貧弱なものになってしまった。(泣)

【写真右】レッドアイ
Mさんが遊びにいらした時、トマトジュースをご持参されてレッドアイを作っていらっしゃった。
少し頂いてみるととてもおいしかったので、マネしてしまった。
作り方は、トマトジュースとビールを半々で割るだけ。これにレモンを搾ってもGOOD!
ビールをそのまま飲むより体に優しそう・・・?!




  荷物が届いた!  --- 2月10日 ---


日本から荷物が届いた。
私が吟味を重ねリクエストした荷物が!!

郵便配達のおじさんが来た時、私はちょうどトイレに入ってて、夫の

「おーい! 日本から荷物が届いたぞー」

という声に、思わずトイレから転げ出てしまった。

郵便配達のおじさんから無事荷物を受け取り、1人で荷物をワッショイワッショイ、飛び跳ねながらテラスのテーブルまで運び、ワクワクしながら荷物を開けた。

私がリクエストしたものは、クッチーの絵本と自分用の本数冊。
クッチーの絵本は、事前にインターネットや本で調べまくって、悩みに悩んだ末厳選した3冊。
ホントはもっと買いたかったのだが、絵本って高いのでそう気軽には買えないのだ。(涙)
私のおこづかい の範囲内なので、今回は3冊で我慢することにした。
妹が気を利かせて、友達(3歳児のお母さん)からもらったという絵本も一緒に添えてくれていた。(たくさんありがと〜)


本の他に、クッチーの服と私と夫の服が大量に入っていた。
ウチの両親と妹がバーゲンの時に私たちの服を買っておいてくれたそうだ。
日本にいなくてただでさえ存在感の薄い私たちのことをいつも気に掛けてくれていて、ホントに有り難いなー、と感謝した。

早速妹に

「荷物届いたよ〜! 服までありがとう〜!」

とメールすると、

「バーゲン品でごめんね。でも、クッチーとお兄さんの分は新品だから。
お姉ちゃんの服は、実は私とお母さんのお古なんだ。
こんな風に送り付けるのもどうかな〜、って思ったんだけど、気に入らなかったら、ぞうきんにでもして!」


と、妹。

見ると、お古といっても新品同様のキレイなものばかり。

ぞうきんだなんてとんでもない!

育児真っ最中の私は、服はまず機能重視。
動きやすくて、汚れてもザブザブ洗える服が一番!
なので、こんな服が何より嬉しいのだ。


・・・それにしても、

この歳で服を送ってもらうようになるとはなー・・・、と少し複雑な気分になった。
服やオシャレに全く興味を示さず、着た切りスズメのような格好をしている私たちのことを見かねて実家の母や妹は服を送ってくれたのだと思うが、オシャレ好きで洋服にこだわりを持った人なら、ともすると「バカにしないで」なんて気を悪くしてしまうかもしれないし、余計なお世話! と怒り出すかもしれない。
もっとも私の母も妹も、私たちなら喜んで送った服を着るだろう、と見越して送ってくれたのだろうが・・・。
案の定私と夫は、買いに行く手間が省けて助かった〜! ラッキー! と大喜び。
素直に好意を受けることは悪いことではないのだろうが、

にしても!

私たち、

枯れちゃってるよなー・・・。(泣)




絵本は内容や評判を色々調べて選んだ。
期待通り、なかなか満足のいくものだった。
クッチーのじんべいは母が京都・哲学の道に遊びに行った時買って来てくれたそうだ。あぁー、京都に散策しに行きたいなー。

こちらに住んでて残念だなと思うことは、日本の本が自由に手に入らないこと。
もちろんこちらにも日本の本屋さんはあるが、私の好む本はややマニアック(?)なものなので、こちらで入手するのは難しいのだ。
お気に入りの本が1〜2冊でも手に入ると、それだけでどれだけ心が豊かになることか・・・。
ちなみに今回送ってもらった本は、全てネットで注文し、実家に届くようにした。
妹にはそれらを梱包して郵便局へ行ってもらった。
送料とお礼ということで、ネットで妹の口座にいくらか振り込んだ。
ネットの普及で昔に比べて格段に色々と便利になったが、ちょっとした買い物や用事を気兼ねなく頼める妹のような存在がいてくれることは本当〜に有り難いことだ。
そんなこんなで、妹には全く頭が上がらない私であった。




  自然薯  --- 2月6日 ---


2月3〜5日の間、村の正月の為里帰りしていたムックが村から帰って来た。おかえり〜。
大きな袋にお土産をいーっぱい詰め込んで帰って来てくれた。


【お土産その1: 自然薯】

自然薯のネタは長くなりそうなので、来月発行の maplus のコラムに書こうと思ってる。(予定は未定)
なので、ここでは省略。
ともあれ、ムックは無事本物の(!)自然薯ゲットしてきてくれた! ヤッタ〜!
重たいのにこんなにたくさんホントにごめんね〜。そしてありがとう!
【お土産その2: みかん】

「私がハサミを入れて収穫したものです」とムックが恥ずかしそうに手渡してくれた。
ワックスがかかったピカピカのみかんではなく、いかにも無農薬のもぎたてみかんといったカンジで、ウチに仏壇があれば真っ先にお供えしたくなるようなシロモノだった。
味も本当にあま〜くて、クッチーも大喜びでバクバク食べてた。
【お土産その3: お餅】

おはぎ? ハンバーグ? なんて言わないで〜!(汗)
こう見えても、黒いもち米で作ったれっきとしたお餅なのだ。
お餅と豚肉は、ムックの村のお正月料理には欠かせない大切な主役。
両親の田舎(九州)のコッパモチという芋で出来たお餅を思い出した。

私は田舎の香りがするこんな素朴なお土産が大好き!
両親が田舎出身のせいか田舎のモノにめっぽう弱い。
小さい時は生意気にも田舎のモノなんてダサイ〜、なんて思ってたのに、歳を重ねるごとにモノの本質が少しずつわかってくるのだろうか・・・。
見ているだけで温かい気持ちになって、存在そのものが説得力のある田舎のモノは、味も確かだし、とにかく大好きなのだ。


クッチーも自然薯がお気に召したよう。重い自然薯を持ち上げ、右のザルから左のザルへ、左のザルから右のザルへヨッコラショ、ヨッコラショと移動させてる。(謎)
単に遊びたかっただけなのね。






・・・ってことで、今日の晩ご飯はお好み焼き〜♪
たまたま摩り下ろした自然薯がアクが強かったようで、見る見る内に変色して茶色っぽい色になってしまったので、お好み焼きにしてみた。
生地に摩り下ろした自然薯を少し入れるだけで、外はカリッ! 中はふわふわ&トロ〜リに焼き上がった。
もちろん味にもしっかりコクが出て、久しぶりにおいしいお好み焼きが食べれて大満足だった。




  タイ・ヤマザキ  --- 2月5日 ---


タイ人の友人Jちゃんが「クッチーも連れてエアポートプラザへ行こう!」と誘ってくれたので、有り難くOKした。

エアポートプラザなんて何年ぶりだろう・・・?
私も夫も人ごみ・買い物が苦手ときてるもので、普段エアポートプラザに行くことなどない。
Jちゃんとクッチーがアクアエリア(・・・というのだろうか? おっきな水槽がある所)で魚を見ている隙に、ダッシュでタイ・ヤマザキ(パン屋さん)へロールケーキを買いに行った。


1本を半分に切ったもので40B。
決して安くはないが、タイ・ヤマザキに行くとどうしても買ってしまう。
実は結婚当初一時期バンコクに住んでいたことがあって、良く利用してたBTSの駅の構内にあったタイ・ヤマザキで初めてロールケーキを買ったのだが、以来病み付きになってしまったのだ。
日本の ヤマザキパン のロールケーキより柔らかくてきめが細かい気がするのは私だけ・・・? とにかく、とてもおいしくておやつには最適!
この調子でタイ・ヤマザキも“まるごとバナナ”とか出してくれないかなー・・・。




  ショック!  --- 2月2日 ---


11:00。あまりにもお腹が空いてランチタイムまで待てそうもなかったので、ムックにクッチーを預け、行きつけのベジタリアンショップでランチボックスをテイクアウトすることにした。
ベジタリアンショップへ行った帰りにコンビニに寄り、最近お菓子にハマってるクッチーへバニラ味のウエハウスを買った。
コンビニを出たところに体重計があった。
タイでは有料(1回1B)の体重計が一般的。
ウチにも体重計がないので、約半年ぶりに体重計に乗ってみることにした。

・・・すると・・・、

なっ、なんと! 3キロ増し!

ガーーーーーン!!!

体重が増えていることは私自身自覚していたが、でも、3キロアップだなんてぇ〜・・・!

とっさに財布の中身を見る私。
まだ1Bコインがジャラジャラ入ってる。

よ〜し! と、羽織っていた上着を脱いで、体重計に1B入れ量り直し。

・・・うーーむー。あまり変わらない・・・。(泣)

よしっ! 次はサンダルだ!

ってことで履いてたサンダルを脱ぎ、1Bを投入し再度体重計に乗る。

・・・やっぱり、あまり変わらない・・・。(大泣)

こうなったらもう必死!

「やっぱりコレかぁ! コレだなぁ〜!!!」

と言って、私が身に付けていた中で一番重さがあるであろう厚手のジーンズをその場で脱ぎ捨てたい衝動に駆られたが、さすがにそれは思い止まった。


夫や友人(男性)に、

「結婚して子供まで産んどいて、まだ体重がどうとかお肌がどうとか(つまり見てくれがどうかといこと)が気になるのかね〜・・・」

と良く不思議がられる。

コレって世の男性の本音だと思う。
30代半ば、既婚、子持ち、なんて女捨ててるただのオバサンというイメージで、全くノーマークなのだろう。
実際今の私はほとんど(ってか全く)オシャレしてないし、見た目、所帯やつれしたオバサンそのものだと思う。
こんな私が今更誰かにマークされたい、なんて思うわけがなく・・・。
ただ、体中に脂肪がね〜っとりコーティングされ、体のパーツパーツが脂肪でぷよぷよ、しかもたるんでたるたるりん(今実際そうなのだがぁぁぁ:号泣)、
いかにも醜い! ってカンジになるのはやっぱりちと、いや、か〜なり悲しいのだ。
これはきっと私と同世代の女性はみんなそう思ってると思う。

私のベスト体重(*)まであと4キロ減。
たかが4キロ、されど4キロ。
たらふく飲んで食って寝るのが今の私の一番の楽しみなので、難しいだろなー。(ってか、無理ですな!)


後日談・・・。
1週間後、再びベジタリアンショップに行った帰りにリベンジで体重を量ってみた。
もちろん私が持ってる中で一番軽量であろう短パン+Tシャツという出で立ちで!(←気合入れまくり)
結果は〜・・・、 
前回量った時より1キロ減! やったぁ〜♪
1週間の間で特に生活を大きく変えてたわけではないので、やっぱりあの厚手のジーンズを履いていたせいだったのかな。


(*) ちなみに、私の身長から割り出した理想の体重は、今の体重から−10キロぐらいなのだが、そこまで痩せると私の場合体力が低下して体調がイマイチ良くない。
少々(?)丸ぽちゃ体系だが、今の体重から−4キロぐらいが私には一番健康かつ最も体が動かしやすいベストな体重なのだ。




結婚して変わったな、と感じること。 --- 2月1日 ---


独身時代はとにかく単独行動が多かった。
“旅は一人に限る”なんて思ってるタイプだった。

「マイペース」とか「一匹狼」とか、それに似たニュアンスの言葉を良く言われた。
まぁ、本当のことだし、何と言われようと私は全く気にならなかった。
単独の行動は、自分のことさえ考えていればいいので、私にとっては楽だった。
一人の身軽さ(気軽さ?)や自由を満喫していたのだ。

ところが、
今はどうだろう・・・、
おいしいものを食べたら、夫とクッチーと一緒に食べたい! って思うし、
キレイな景色を見たら、夫とクッチーと一緒に見たい! と思う。
どこか旅行するにしても、夫とクッチーを置いて一人で行くなんて今の私にはとてもじゃないけど考えられない。

それは、自分だけいい思いをしてすまないという“後ろめたさ”とかとはちょっと違う。なんて言ったらいいのだろう、上手く表現出来ないが、
喜びや感動を一番大切な人と共有したい、とまず思ってしまうのだ。


独身時代は一人じゃないと落ち着かなかったのに、
今は一人だと落ち着かない。大切なものをどこかに忘れてきたような気分になるのだ。
・・・我ながら、ものすごい変化だと思う。


独身時代のようにまた「一人が楽しい」って思える時期が来るのだろうか・・・?
それまでは家族で共有する楽しさを堪能しようと思う。
これから先もずっと三人でいられる保証はどこにもないのだから、三人一緒のこの尊い時間を大切にしようと思う。

一度しかない人生、縁あって家族になれた夫とクッチーと、とびきり楽しい思い出を一つでも多く作りたいと今の私は思っている。







今日の晩ご飯 : ポークソテー(赤ワインソース)

ハウスワインの赤が中途半端に残ってしまったので、赤ワインソースのポークソテーを作った。
仕事で疲れ果ててる夫にスタミナをつけてもらおうとボリュームたっぷり、この(↑)量!
ポークソテーの味は気に入ってもらえたようだが、トマトが同じお皿に乗っていたのが気に食わなかったようで、
「生野菜は別皿だろ」と。
やっぱりチェック厳しいな。
私は少し熱が通ってグニャっとなったトマトが好きなのだが、夫はダメなのだ。
夫婦といえど、嗜好がかなり違う私たちであった。(泣)




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